紫玉の書歴/活動歴 等 

書人 乙坂紫玉 書歴 等 

3歳 書と出会う (母が通信教育で書道を始めたのがきっかけ)
7歳(小学2年生) 地元の習字教室に通い始める
(日本習字教育連盟 現:公益財団法人日本習字教育財団所属)
16歳(高校2年生) 越谷市 中嶋書道教室に移籍(陵風書道会所属)
17歳(高校3年生) 第11回越谷市書道連盟展覧会 学生部 越谷市長賞 受賞
23歳 國學院大學 文学部文学科卒業
中学校・高等学校教員免許取得(科目:国語・書道)
1996年(平成8年) 第27回越谷市書道連盟展覧会 越谷市書道連盟賞 受賞
1999年(平成11年) 第30回越谷市書道連盟展覧会 越谷市教育委員会教育長賞 受賞
2005年(平成17年) 産経新聞社主催 第20回二十一世紀書道展 入選
2006年(平成18年) 産経新聞社主催 第21回二十一世紀書道展 入選
2011年(平成23年) 恵書道会(現:紫玉書道会) 書道教室 開始
2013年(平成25年) 吉川カルチャークラブ 「美文字レッスン」講師として活動開始
2014年(平成26年) 紫玉書道会へ名称変更
2015年(平成27年)  書家ヒーラー紫玉(現:魂の書を紡ぐ 書人 乙坂 紫玉) として
イベント出展活動開始 


乙坂紫玉 その他活動 履歴等 
2002年(平成14年) タマラエナジー創始者 タマラ・加藤憲子氏と出会い、
タマラ プラクティショナーとなる。
2005年(平成17年) タマラ アドバンストプラクティショナー 合格
2005年(平成17年)

2010年(平成22年)
某市教育委員会所属 適応指導教室 指導員任用。

不登校児童生徒の学習指導、生活指導、保護者の教育相談、
学校との連携作業に従事するかたわら、
一般教育相談、市内パトロール等にも随時従事。
 2010年(平成22年)

2012年(平成24年)
某社会福祉協議会 事務局勤務。

ボランティアセンター、赤い羽根共同募金等を担当。
地域と個人の連携の大切さを学ぶ。 
 2012年(平成24年)

2017(平成29年)
某学童クラブ 放課後児童保育支援員(学童保育指導員)任用。

適応指導教室 指導員時代、不登校問題の根は、
その何年も前に発現していることを強く実感。
原因を探るため自ら希望して学童保育室勤務を志願。
2013年(平成25年) NPO法人タマラアソシエーション
ヒーリング認定講師 合格
2013年(平成25年)

2016(平成28年)
法務省/埼玉県委嘱 民生委員児童委員 として1期3年間活動。
地域と行政のつなぎ役を果たす。


このページの先頭へ

ホームへ戻る